スズキ株式会社

RECRUITMENT 2022

Globalグローバル展開

急成長するインド市場で
シェアNo.1を獲得。
スズキのステージは、
紛れもなく“世界”だ。

スズキの四輪車の
インド国内シェアNo.1

昨今インドの乗用車市場は急成長を遂げている。
その中で、およそ277万台(2019年度実績)の販売台数のうち、スズキが占める割合は51%。
つまりインドでシェアNo.1だ。
市場の拡大に合わせ、既存の2工場に加え2017年2月に新たにグジャラート工場を開設。
スズキはインドで盤石な体制を整えつつある。

図:インド市場 乗用車シェアNo.1

図:インド市場 乗用車販売台数

世界の販売シェア
アジアを中心に各国で
シェアNo.1を獲得

スズキは、古くから積極的にグローバル市場に展開し、
アジアを中心とした各国でシェアNo.1を獲得し独自の存在感を示しています。

図:世界の販売シェア

海外事業の考え方
「パートナーシップ」

「価値ある製品」をつくる、というスズキの企業姿勢は日本をはじめとして、
世界各国から多くの賛同をもって迎えられ、現在、海外の18の国や地域で28社の現地生産会社が稼働しています。

『世界各国・地域のニーズに合った製品をラインナップし、現地で生産していく』
スズキは、この方針のもとで事業を展開してきました。
その特色は、世界の国や地域に工場を建設し、その国の人々を雇用するだけではなく、労働文化、つまり日本式経営の移転も図っている点にあります。
その際、相手国を「パートナー」と位置づけることにより相互理解を深め、ともに成長していくという理念と行動が何より重要だと考えています。

今後もパートナーシップの考え方をもとにそれぞれの国の経済発展を望み、産業の育成・雇用の拡大に貢献すべく努めてまいります。

図:相手国とともに成長する

海外生産拠点

スズキはインドのみならず、世界中に生産拠点を持っています。

海外生産拠点の情報はこちら

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